ゲームの話
練習効率について、ウメハラの「ちょっと馬鹿なところがあったほうがいい」という考え方が寺田寅彦の『科学者とあたま』に通じている
たねのぶの話
成体になると足と脳を失うホヤと、人の学びと老いと、ときどきサイヤ人。
今まで見知った中で最も自分に影響を与えた研究の話をします。
2023年2月に縄文土器の企画展示に行ったときの話を、2ヶ月経っても下がらない熱量で話します。